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生徒さんの声

●60代 女性

還暦を過ぎてからの入門は かなり勇気がいりましたが 先生の素晴らしい三味線の音に魅了されあっという間に5年半が過ぎました。本当に居心地の良い 楽しいお教室です。
普段はあまり交流する事のない 若い世代の方達とも お食事会などで ご一緒する事も多く 気分が若返ります。夏には浴衣を着て 屋形船で長唄を演奏したり お正月には熱海大観荘で お弾き初めをしたり等 先生は常に私達を楽しませようと いろいろ企画してくださいます。こんなに素敵な先生とのご縁に日々 心から感謝しています。

●40代 女性
私は落語の出囃子を弾いてみたくて、基礎になる長唄三味線を習おうと思い、入門しました。
最初は撥が上がらない、糸が押さえられない…と苦しい稽古の日々でしたが、気付いたら弾くことが楽しくなっていました。
私の場合は、あの噺家さんの出囃子が弾きたい!というのがあるのでお稽古曲をリクエストすることが多いですが、基本の長唄をお稽古していただけます。曲によっては苦しくなることもありますが、弾けたときはやはり楽しいものです。
四十の手習いで始めましたが、三味線だけでなく、今まで知らなかった長唄から歌舞伎のような世界にも興味を持つようになり、これからの自分の人生がより豊かになるきっかけにもなりそうです。


●40代 男性
今日び、スマホやPCなどデジタルの恩恵に預かる生活はそれはそれで便利なこと、この上なしと暮らしております。
しかし、古代より脈々と語り継がれる伝承文化に触れる、ということも素晴らしき哉人生との至福の時を味わえる、日本に生まれたからこそ経験できる事と稽古を重ねる度に感じております。
勝壽先生のお稽古場は技を磨き、一流の伝統に触れつつもお弟子さん達の気兼ねない集いなども多々あります故、一門の一員であることに充実感を得られる事間違いなし!
特に若いお弟子さんがとても多いので、気遣いなく、年配の方にもそれはそれなりに気兼ねなく趣味の幅を広げられる事と思います。


●40代 女性
玉三郎さんが大好きな私は、「ふるあめりかに袖はぬらさじ」という舞台を観て、いつか三味線を弾きたい!早く隠居して、縁側で日向ぼっこしながら三味線を弾く。
◯年が経過。いつどうなるかわからないのだから、やりたい事はやらなくては。
しかし、常磐津やら浄瑠璃、長唄、小唄、端唄。??な状態。熟考し、田舎からの経路と、仕事のシフトに合う先生を探すことに…。
結果、アットホームな雰囲気の中、先生やお弟子さん達に囲まれています(^-^)が、まだまだ隠居はできません。
先生の美しい音色に感嘆し、初めて楽器が弾けるようになった喜びを糧に、理想と現実を往き来しております(笑)


●50代 男性
三味線って、たった3本の糸しかないのに、「虫の音」から「大薩摩」のドラマティックなものまで奏でることができるんです。
そんなちょっとした不思議さから、体験レッスン受けたことがきっかけで習いはじめました。
いまでは、その長唄三味線の奥深さと、秘められた魅力にどっぷり引き込まれてしまい、お稽古に奮闘をしております。
先生のご指導はとにかく具体的でとてもわかりやすく、焦らず諦めず楽しみながら続けられる教室です。
また、年一回のお生徒さんたちが一斉に集うお稽古発表会もあり、今では人生の張り合いになっていますね。そんな会の準備や、当日の舞台演出助演もお生徒さんたちとで協力しあいながらやっているのも勝壽会だからこそです。
とにかくファミリー的な教室ですね。
少しでも三味線に興味のある方は是非一度体験レッスンに足を運んでみてください。